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      <title>郵送検査</title>
      <link>http://kensa.kei-web.info/</link>
      <description>郵送で性病、ピロリ菌、がん、エイズ、肝炎などの病気の検査が出来る検査キットの紹介！</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
      <lastBuildDate>Sat, 18 Nov 2006 16:44:58 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>郵便ｄｅ毛髪分析ミネラルバランス測定　必須１２元素　有害６元素</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>測定できるミネラル</strong><br>
 【12必須ミネラル】<br>
・ナトリウム（Na）・セレニウム（Se） ・リン（P）・亜鉛（Zu）・銅（Cu）・鉄（Fe）・マンガン（Mn）・モリブデン（Mo）・クロム（Cr）・カルシウム（Ca）・マグネシウム（Mg）・カリウム（K）<br>
【6有害ミネラル】<br>
ベリリウム（Be）・砒素（As）・鉛（Pb）・アルミニウム（Al）・水銀（Hg）カドミウム（Cd）</p>
<p><strong>毛髪ミネラルバランス測定はどうして必要なんでしょうか・・・</strong><br>
現在では加工された食品、添加物の多い食品、作物を育てる土壌が酸性化して食物の栄養素が昔より減ってきているといわれています。ですから、皆さんは気づかないかもしれませんがカラダは常にミネラル不足に陥っているのです。ミネラルが不足するとどうなるか？・・・身体の内部に有害物質が溜まりやすくなり、身体の代謝に悪影響を及ぼすようになります。これらがイライラしたり、疲れ目、便秘、不眠、冷え性など様々な症状の原因になる可能性があり、免疫抵抗力の低下や生活習慣病のもとにもなると言われています。ミネラル検査はアメリカでは一般的に知られていますが、最近では日本もミネラル不足の認識が広がり、サプリメントやミネラル飲料など製品は年々増えています。しかし、個人のミネラル不足を科学的に知る検査方法は日本ではほとんど普及していないために、どのミネラルをどのくらいとれば良いのかがわかりませんでした。そこで登場したのが専用の機材を用いて検査する弊社の「毛髪ミネラルバランス測定」です。ひとつまみの毛髪から体内のミネラル成分を測定できるので、これからの進展する高齢化社会に備えるとともにミネラル研究の様々な分野で必要とされています。</p>
<p><strong>こわい！有害ミネラル</strong><br>
現代では排気ガス、農薬、食品添加物、たばこなどから有害ミネラルが身体に侵入して有害ミネラルが蓄積しやすくなっています。通常、体内に入った有害ミネラルは肝臓や腎臓で代謝され便尿などで排出されますが、近年は環境の変化により加齢とともに体内に取り込んでしまう量が増えているのです。それに対する対策として有害ミネラルを排出するビタミンやミネラルを摂取することをオススメします。必須ミネラルの中には有害ミネラルを追い出す役割をもっているミネラルもあるのです。そのためにも現在、あなたの身体にどのぐらいのミネラルがあるのかを検査して、有害ミネラルを早めに身体から追い出しましょう。</p>
<p><strong>毛髪ミネラルバランス測定を是非やっていただきたい人</strong></p>
<ul>
<li>サプリメントに興味があって、自分に必要なミネラル成分を詳しく知りたい方</li>
<li>最近、疲労やストレスなどでお悩みの方</li>
<li>現在、授乳中の方</li>
<li>デトックスや美容に興味のある方</li>
<li>生活習慣病（肥満・糖尿病・高血圧など）の予防に興味のある方</li>
<li>アトピー性皮膚炎の方</li>
<li>食事の好き嫌いが多い方</li>
</ul>
<p><strong>毛髪ミネラルバランス測定でわかること</strong><br>
一番はバランスの取れた食事をすることでミネラルバランスは改善されるのですが、どのような食事をすればミネラルのバランスが保てるのか？・・・付属の『ミネラルガイド』でもご覧いただくことが出来るのでミネラルに対して特別な知識がなくとも皆様でも簡単にミネラルバランスを管理できます。</p>]]></description>
         <link>http://kensa.kei-web.info/400/post_32.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">400その他</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ミネラルバランス測定</category>
        
         <pubDate>Sat, 18 Nov 2006 16:44:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>郵便ｄｅ毛髪分析ミネラルバランス測定　必須１２元素</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>測定できる12必須ミネラル</strong><br>
・ナトリウム（Na）・セレニウム（Se） ・リン（P）・亜鉛（Zu）・銅（Cu）・鉄（Fe）・マンガン（Mn）・モリブデン（Mo）・クロム（Cr）・カルシウム（Ca）・マグネシウム（Mg）・カリウム（K）</p>
<p><strong>毛髪ミネラルバランス測定を是非やっていただきたい人</strong></p>
<ul>
<li>サプリメントに興味があって、自分に必要なミネラル成分を詳しく知りたい方</li>
<li>最近、疲労やストレスなどでお悩みの方</li>
<li>現在、授乳中の方</li>
<li>デトックスや美容に興味のある方</li>
<li>生活習慣病（肥満・糖尿病・高血圧など）の予防に興味のある方</li>
<li>アトピー性皮膚炎の方</li>
<li>食事の好き嫌いが多い方</li>
</ul>
<p><strong>ミネラルってなんなの？</strong><br>
私たちが生きていくために必要な栄養素の一つで、人間の生命維持活動に不可欠な物質です。現在では、ミネラルの研究が進み、その重要性が注目されています。コンビニエンスストアやドラックストアなどの店舗に多くの商品が陳列され、テレビ等でもその働きや必要性について取り上げる番組が増えています。細胞レベルでの不均衡が生じた場合、病気が発生する可能性が高く、また症状として現れないまでも、免疫力・自然治癒力を弱めます。</p>
<p>測定結果にはどの食品にミネラルが多い、有害ミネラルの進入先、排出方法などが書かれたミネラルガイドが同封しているのでそれを参考にして見て。また電話でもサポートしています。さらにミネラルガイドホームページもオープンしているのでそちらから質問もOK！</p>]]></description>
         <link>http://kensa.kei-web.info/400/post_31.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">400その他</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ミネラルバランス測定</category>
        
         <pubDate>Sat, 18 Nov 2006 16:41:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>郵便ｄｅ毛髪分析ミネラルバランス測定　有害６元素</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>測定できる6有害ミネラル</strong><br>
ベリリウム（Be）・砒素（As）・鉛（Pb）・アルミニウム（Al）・水銀（Hg）カドミウム（Cd）</p>
<p><strong>毛髪ミネラルバランス測定を是非やっていただきたい人</strong></p>
<ul>
<li>サプリメントに興味があって、自分に必要なミネラル成分を詳しく知りたい方</li>
<li>最近、疲労やストレスなどでお悩みの方</li>
<li>現在、授乳中の方</li>
<li>デトックスや美容に興味のある方</li>
<li>生活習慣病（肥満・糖尿病・高血圧など）の予防に興味のある方</li>
<li>アトピー性皮膚炎の方</li>
<li>食事の好き嫌いが多い方</li>
</ul>
<p>全国各地でヒ素が問題になっていますが毛髪分析ミネラルバランス測定で体内のヒ素濃度も測定できます。</p>
<p>ミネラルバランスが取れていないと思わないところで病気になったりします。サプリを飲んでる人、小さなお子様と両親、井戸水を飲んでる人は是非に測定してみてください。</p>
<p>測定結果にはどの食品にミネラルが多い、有害ミネラルの進入先、排出方法などが書かれたミネラルガイドが同封しているのでそれを参考にして見て。また電話でもサポートしています。さらにミネラルガイドホームページもオープンしているのでそちらから質問もOK！</p>]]></description>
         <link>http://kensa.kei-web.info/400/post_30.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">400その他</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ミネラルバランス測定</category>
        
         <pubDate>Sat, 18 Nov 2006 16:36:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>家庭用心電図計</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>増加傾向にある心臓病は21世紀の課題</strong></p>
<p>増加する心臓疾患の予防対策のためには、心電図の「定期的な測定」と「異常を感じたときの測定」が重要です。この測定器ではどこでも簡単に心電図の行うことが可能です。</p>
<p>測定したデーターのアナログ、シリアル出力が可能ですので医師が診断をおこなう上でもたいへん役に立ちます。</p>
<p>心電図は生活習慣病の方、心臓に負担のかかっている方におすすめする健康チェックです。<br>
スポーツの前後などの健康チェックにもお役立てください。</p>
<p>胸にあてるだけで簡単に心電図が測定出来(測定時間は約３０秒)、測定波形のリズム等についてコメントを表示します。</p>]]></description>
         <link>http://kensa.kei-web.info/400/post_29.html</link>
         <guid>http://kensa.kei-web.info/400/post_29.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">400その他</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">心電図計</category>
        
         <pubDate>Thu, 16 Nov 2006 18:35:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>淋病（男性用）郵送検診キット</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>淋病は代表的な性感染症</strong></p>
<p>淋病は主に性交にて感染し、伝染力は強いと言われています。潜伏期間は２～１０日で、尿道炎や膣炎を引き起こします。主な症状は、頻尿、排尿痛、膿瘍の分泌物、灼熱感(ひりひり感、やけつく様な感じ)です。約７日間の内服治療で治ります。<br />
男性は症状が明確で、治療されることが多いのですが、女性の場合わかりにくく、放置すると子宮内膜、卵巣、卵管、骨盤内膜へと感染が広がり、不妊症になることもあります。<br />
また、産道感染にて、新生児が結膜炎を起こし失明することもあるのです。</p>
<p><strong>検査はいたって簡単！</strong></p>
<p>自己にて尿を採取していただき、所定の容器に入れ郵送します。<br />
男性は尿の検査、女性は膣内分泌物での検査となります。<br />
約１週間で検査結果をご報告いたします。<br />
検査結果はメールでお知らせすることも可能です。</p>]]></description>
         <link>http://kensa.kei-web.info/200/post_28.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200性病 (男性用)</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">淋菌</category>
        
         <pubDate>Thu, 16 Nov 2006 18:30:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>淋病（女性用）郵送検診キット</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>淋病は代表的な性感染症</strong></p>
<p>淋病は主に性交にて感染し、伝染力は強いと言われています。潜伏期間は２～１０日で、尿道炎や膣炎を引き起こします。主な症状は、頻尿、排尿痛、膿瘍の分泌物、灼熱感(ひりひり感、やけつく様な感じ)です。約７日間の内服治療で治ります。<br />
男性は症状が明確で、治療されることが多いのですが、女性の場合わかりにくく、放置すると子宮内膜、卵巣、卵管、骨盤内膜へと感染が広がり、不妊症になることもあります。<br />
また、産道感染にて、新生児が結膜炎を起こし失明することもあるのです。</p>
<p><strong>検査はいたって簡単！</strong></p>
<p>自己にて膣内に採取綿棒を挿入し分泌物を採取、所定の容器に入れ郵送します。<br />
男性は尿の検査、女性は膣内分泌物での検査となります。<br />
約１週間で検査結果をご報告いたします。<br />
検査結果はメールでお知らせすることも可能です。</p>]]></description>
         <link>http://kensa.kei-web.info/210/post_27.html</link>
         <guid>http://kensa.kei-web.info/210/post_27.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">210性病 (女性用)</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">淋菌</category>
        
         <pubDate>Thu, 16 Nov 2006 18:27:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>クラミジア（男性用）郵送検診キット</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>若年者での感染者急増</strong></p>
<p>ここ数年若い人たちの間で、淋病、クラミジア等のSTD(性感染症)が増加しています。<br />
その中でもクラミジア感染者数は、急激に増加しており、その数は現在国内で推定１００万人ともいわれ、２０～２４歳の女性の約１５人に１人が感染していると予想されます。しかも感染者の内、女性で７０％以上、男性でも約５０％は自覚症状がなく、放置すると、女性では卵管などに炎症を起こして不妊や流産の原因になります。潜伏期間は１～３週間です。<br />
男性は尿道炎を起こし、軽度な排尿時痛、尿道からの分泌物などがありますが、症状に気付かず放置すると、精路に波及し、前立腺炎、精管炎、精巣上体炎などを引き起こすこともあります。<br />
また、STDに感染していると、普通の３～４倍もエイズにかかりやすくなります。</p>
<p>「自分」・・・そして「パートナー」<br />
守りたい人を大切に思う気持ちで早期発見、早期治療を！</p>
<p><strong>検査はいたって簡単！</strong></p>
<p>自己にて尿を採取していただき、所定の容器に入れ郵送します。<br />
男性は尿の検査、女性は膣内分泌物での検査となります。検査結果は検査物ご返送後、約１週間でご報告いたします。<br />
検査結果はメールでお知らせすることも可能です。</p>]]></description>
         <link>http://kensa.kei-web.info/200/post_26.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200性病 (男性用)</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">クラミジア</category>
        
         <pubDate>Thu, 16 Nov 2006 18:22:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>クラミジア（女性用）郵送検診キット</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>若年女性の感染者数は男性の２倍！</strong></p>
<p>ここ数年若い人たちの間で、淋病、クラミジア等のSTD（性感染症）が増加しています。<br />
その中でもクラミジア感染者数は、急激に増加しており、その数は現在国内で推定１００万人ともいわれ、２０～２４歳の女性の約１５人に１人が感染していると予想されます。しかも感染者の内、女性で７０％以上、男性でも約５０％が自覚症状がなく、放置すると、卵管などに炎症を起こして、不妊や流産の原因になります。<br />
またSTDに感染していると、普通の３～４倍もエイズにかかりやすくなります。</p>
<p>「自分」・・・そして「パートナー」「未来の赤ちゃん」<br />
守りたい人を大切に思う気持ちで・・・<br />
早期発見、早期治療を！</p>
<p><strong>検査はいたって簡単！</strong></p>
<p>自己にて膣内に採取綿棒を挿入し分泌物を採取、所定の容器に入れ郵送します。男性は尿の検査、<br />
女性は膣内分泌物での検査となります。検査結果は検査物ご返送後、約１週間でご報告いたします。<br />
検査結果はメールでお知らせすることも可能です。</p>]]></description>
         <link>http://kensa.kei-web.info/210/post_25.html</link>
         <guid>http://kensa.kei-web.info/210/post_25.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">210性病 (女性用)</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">クラミジア</category>
        
         <pubDate>Thu, 16 Nov 2006 18:17:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>前立腺がん郵送検診キット</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>尿意に違和感ありませんか！？</strong></p>
<p>「尿が出にくい」「勢いがない」「途中で途切れる」「残尿感がある」などの排尿の悩み、４０歳を超えた男性なら経験した方も多いはず・・・<br />
これらは、前立腺の肥大によって尿道や膀胱が圧迫されて起こる症状の一部です。<br />
前立腺は、男性の膀胱の出口に尿道を包むように存在し、精液の液体成分の一部を分泌する器官です。<br />
前立腺に良性のこぶが出来て、排尿障害を起こす病気を、前立腺肥大症といいます。熟年以降の男性に発生し、高齢化や食生活の欧米化に伴い、前立腺がんとともに日本でも年々増加している疾患です。<br />
症状が進むと、尿失禁（尿を漏らす）や、尿閉（尿が出ない）、腎不全、尿毒症を起こすこともあります。<br />
血液中の前立腺特異抗原（PSA値）を測定することによって、前立腺の状態を知ることが出来ます。<br />
PSAは、血液検査だけで測定できるので、前立腺がんの集団検診でも用いられる検査です。</p>
<p><strong>検査はいたって簡単！</strong></p>
<p>自己採血キットを使用し、指先から数滴の血液を、所定のろ紙に落として郵送します。血中のPSA値を調べることによって、前立腺の状態を検査します。PSA値はがんや前立腺肥大症などで高値を示します。<br />
検査結果は検査物ご返送後、約２～３週間でご報告いたします。<br />
検査結果はメールでお知らせすることも可能です。</p>
<p>※PSA値はその他、前立腺炎、前立腺腫瘍などの疾患でも上昇します。いずれも早期に受診し、確定診断の上早期治療を受けるようにしましょう。</p>]]></description>
         <link>http://kensa.kei-web.info/150/post_24.html</link>
         <guid>http://kensa.kei-web.info/150/post_24.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">150がん</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">前立腺がん</category>
        
         <pubDate>Thu, 16 Nov 2006 18:11:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>胃がん郵送検診キット</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>痛いと思ってからでは遅すぎる！</strong></p>
<p>胃がもたれる、重い、むねやけ、食欲不振など、誰でも一度は経験したことのある胃炎の症状。<br />
お薬を飲むと治ってそして忘れてしまいます。そして、またお薬を飲んで・・・胃炎を繰り返すと、胃の粘膜が変化して慢性胃炎となります。慢性胃炎は、胃の粘膜が萎縮して胃液の酸度が低下した状態をさします。ストレス、食生活（塩分）、アルコール、喫煙、ヘリコバクター・ピロリ菌（胃の中に住み着いて慢性胃炎、胃潰瘍を起こし、５０歳以上の日本人の８割が保菌）などが原因として挙げられます。<br />
慢性胃炎による病変は、胃がんの発生母地になるといわれ、胃がんの発生は胃粘膜が萎縮するのに比例して多くなります。胃粘膜萎縮の有無は、血液中のペプシノーゲン値を調べることによって知ることができます。<br />
この検査は、早期胃がんの発見率が、Ｘ線検査より優れており、最近胃がん検診でも注目されています。</p>
<p><strong>検査はいたって簡単！</strong></p>
<p>自己採血キットを使用し、指先から数滴の血液を、所定のろ紙に落として郵送します。<br />
血液中の血清ペプシノーゲン値をお調べし、胃粘膜萎縮の状態を検査します。<br />
監査結果は検査物ご返送後、約２～３週間でご報告いたします。<br />
検査結果はメールでお知らせすることも可能です。</p>]]></description>
         <link>http://kensa.kei-web.info/150/post_23.html</link>
         <guid>http://kensa.kei-web.info/150/post_23.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">150がん</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">胃がん</category>
        
         <pubDate>Thu, 16 Nov 2006 18:06:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>肺がん郵送検診キット</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>がん死亡率第１位</strong></p>
<p>近年肺がんは、胃がんを抜いて、日本のがん死亡率の第１位となりました。<br />
現在様々な研究が進められ、その大きな要因として喫煙が挙げられています。<br />
一般に「重喫煙者（１日の本数×喫煙年数＝喫煙指数が６００以上の人）」は、肺がんの「高危険群」といわれています。わが国における男性の喫煙率は約５５％と先進国ではトップですし、女性の喫煙者も年々増加しており、また、喫煙は本人だけでなく、その周りにいる人にも影響を及ぼすといわれています。<br />
特に肺の入口にできる肺門型のがんは喫煙と深く関係しています。このがんはレントゲンには写りにくいのですが、痰の中にがん細胞がこぼれ落ちてくることが多いので、痰の細胞検査で早期に発見することができます。特に５０歳以上の重喫煙者の方は、肺の入口の部分のがんにかかる率が高く、定期的な痰の細胞診を行う必要があります。<br />
肺がんは脳や骨に転移しやすく、発見が遅れると予後の悪い病気です。年齢にかかわらず、定期的に検査を受けられることをお薦めします。</p>
<p><strong>検査はいたって簡単！</strong></p>
<p>３日間の喀痰を採取し郵送すれば、検査物ご返送後、約１週間で検査結果をご報告いたします。<br />
検査結果はメールでお知らせすることも可能です。</p>]]></description>
         <link>http://kensa.kei-web.info/150/post_22.html</link>
         <guid>http://kensa.kei-web.info/150/post_22.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">150がん</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">肺がん</category>
        
         <pubDate>Thu, 16 Nov 2006 18:02:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>子宮頸がん郵送検診キット</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>定期的なチェックで「治せる病気に」</strong></p>
<p>日本人に多い子宮頸がん。技術が進歩し、早期発見と治療によってほぼ１００％治るといわれています。<br />
膣のほうから見ると、奥の突き当たりに頸部の一部が見えますが、そのあたりにがんが発生することが多く、検査すべき細胞や組織を採取しやすく、早期発見が容易なのです。<br />
頸部のがんは非常にゆっくり増殖しますし、検査では、がんになる前の異型細胞の段階から発見診断することができるのです。</p>
<p><strong>性体験があれば、１０代からでも検診を</strong></p>
<p>子宮頸がんの約９５％は扁平上皮がんで、このがんは性生活と深い関係があります。また、STD（性感染症）のひとつであるヒトパピローマウイルス感染が頸がんの引き金になるということもわかってきました。他のSTDによる子宮頸管炎なども、がんを起こしやすくするといわれています。<br />
このように、SEXの経験があれば若くても定期的な検診は必要です。特に３０歳以降は、半年～１年に１度は頸がん検診を受けることが進められています。</p>
<p><strong>検査はいたって簡単！</strong></p>
<p>自己にて膣内に採取器具を挿入して検体を採取し、所定の容器に入れ郵送します。<br />
この検査では同時にトリコモナス、カンジダ、真菌などの感染の有無もお調べします。</p>
<p>検査結果は検査物ご返送後、約１週間でご報告いたします。<br />
検査結果はメールでお知らせすることも可能です。</p>]]></description>
         <link>http://kensa.kei-web.info/150/post_21.html</link>
         <guid>http://kensa.kei-web.info/150/post_21.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">150がん</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">子宮がん</category>
        
         <pubDate>Thu, 16 Nov 2006 17:52:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>大腸がん郵送検診キット</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>知らない間に進行する腸疾患！</strong></p>
<p>何の症状もないのに病院に行く方は少ないと思います。<br />
でも、近年急増している大腸ポリープ、大腸がん、大腸憩室症などの大腸の病気は、初期の段階では一般的に自覚症状はありません。<br />
大腸ポリープは、大腸の粘膜にできる隆起物（いぼ）です。その中にはがんになりやすいものもあり、早期発見が望まれます。<br />
また大腸がんは、毎年約６万人が罹患し、２０１５年ごろには胃がんを抜くとの予測もありますが、早期であればほぼ１００％完治するといわれています。<br />
症状としては、血便、便が細くなる、残便感、腹痛、下痢と便秘の繰り返しなどがありますが、初期には無症状のことがほとんどです。でも進行すると、肺や肝臓、腹膜などに転移しやすく、したがって無症状の時期に発見することが重要になります。<br />
定期的に検査を受けられることをお薦めします。</p>
<p><strong>検査はいたって簡単！</strong></p>
<p>便に含まれる潜血（肉眼では見えない血液）を調べます。ヒトヘモグロビン潜血反応といって主に下部消化管からの出血の有無がわかります。これは、大腸の精密検査が必要な人を発見する負担の少ない最も有効な検査法とされています。</p>
<p>検査結果は検査物ご返送後、約１週間でご報告いたします。<br />
検査結果はメールでお知らせすることも可能です。</p>]]></description>
         <link>http://kensa.kei-web.info/150/post_20.html</link>
         <guid>http://kensa.kei-web.info/150/post_20.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">150がん</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">大腸がん</category>
        
         <pubDate>Thu, 16 Nov 2006 17:47:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>骨粗しょう症郵送検診キット</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>女性は特に要注意…あなたに心当たりはありませんか！？</strong></p>
<p>近年の著しい高齢化に伴い、注目を集めるようになった骨粗しょう症。<br />
骨密度が減少し、骨がどんどん軽くもろくなる病気で初期症状は無く症状が進むと腰が曲がったり、骨折しやすくなったり、「寝たきり老人」の原因にもなっており、特に５０歳を超えた女性がかかりやすい病気です。<br />
しかし無理なダイエットなどで若年化が進んでおり、その予備軍を入れると全国で１０００万人とも言われています。<br />
以前は発病すると治療が困難でしたが、現在では、食事療法、運動療法、薬剤の進歩により治療が可能になったのです。<br />
また、骨粗しょう症予備軍においては、早期に発見し、普段の生活を健康度の高いものに変えることで進行を防ぐことができます。</p>
<p><strong>検査はいたって簡単！</strong></p>
<p>郵送検診では、尿中に含まれるカルシウム、カリウム、リン、ナトリウムの量を測定し問診表と合わせて骨の状態を検査します。<br />
また、ミネラルバランスを知ることによって毎日の食生活を改善することにお役立てください。<br />
検査結果は検査物ご返送後、約1週間でご報告いたします。</p>]]></description>
         <link>http://kensa.kei-web.info/400/post_19.html</link>
         <guid>http://kensa.kei-web.info/400/post_19.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">400その他</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">骨粗しょう症</category>
        
         <pubDate>Thu, 16 Nov 2006 17:38:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>糖尿病郵送検診キット</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>「なんともないから大丈夫」が一番コワイ！</strong></p>
<p>初期の糖尿病にはまったく自覚症状がありません<br />
よく言われる「だるい」「疲れやすい」「のどが渇く」「尿の量・回数が多い」「性欲減退」「勃起不全」などの症状は、必ずしも糖尿病と限ったことではないため、放置されがちです。<br />
症状は知らない間に進行し、全身の血管がボロボロに・・・</p>
<p><strong>怖い合併症</strong></p>
<p>高血糖の状態を放置しておくと、恐ろしい合併症が起こります。<br />
合併症で代表的なものは・・・</p>
<ul>
<li>網膜症・・成人の中途失明の第１位は「糖尿病性網膜症」で、その数は年間約３０００人にも及びます。</li>
<li>腎症・・人工透析者の３０％は「糖尿病性腎症」</li>
<li>神経障害・・手足のしびれ、痛み、こむら返り、立ちくらみ、ほてり等。</li>
<li>脳梗塞・心筋梗塞・・脳梗塞の人の約半数、心筋梗塞の約三分の一に糖尿病があります。</li>
<li>血行障害により指や足を切断することもあります。</li>
</ul>
<p><strong>検査はいたって簡単！</strong></p>
<p>自己採血キットを使用し、指先から数滴の血液を、所定のろ紙に落として郵送します。<br />
血液中のグリコヘモグロビン（HbA1c）の値をしらべます。これは血液の赤血球の中に含まれるヘモグロビンと血中のブドウ糖が結合したもので、採血時よりさかのぼって、１～２ヶ月間の血糖の平均を知ることができます。<br />
したがって検査時にたまたま血糖が低いような、初期の糖尿病も、発見しやすいのです。<br />
検査結果は検査物ご返送後、約２～３週間でご報告いたします。<br />
検査結果はメールでお知らせすることも可能です。</p>]]></description>
         <link>http://kensa.kei-web.info/350/post_18.html</link>
         <guid>http://kensa.kei-web.info/350/post_18.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">350生活習慣病</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">糖尿</category>
        
         <pubDate>Thu, 16 Nov 2006 17:32:17 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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